入口の店員
入口で待ち構えている近所のネコの様子。

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もしかすると店員なのかも知れません。
気になるポスター
某町内の掲示板に貼ってあったポスター。

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内容は一切不明。これほど気になるポスターもなかなかありません。
歴史の町
石川県、金沢城近辺の様子。

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その昔大きな勢力を持っていた地域で、大河ドラマの舞台にもなっていたようです。
 
近代的デザイン
ガラス張りのモダンな駅の様子。

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金沢といい、京都といい、歴史ある街ほど駅を近代的にしたいようです。
金箔の産地
金沢名物のひとつ金箔ソフトクリームの様子。

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日本の99%の金箔は金沢で作られ、多様な使われ方をしています。
食べても金の味は特にありません。
むかしの道
 
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風情のある通りです。
富山と海産物
富山駅の様子。

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ホタルイカ、ブリ、シロエビなど日本海の食が有名で、グルメには外せない県です。
 
寿司くつした
富山県の名物料理にマス寿司があります。

なぜか靴下として商品化されているマス寿司の様子。
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マス寿司キーホルダー、マス寿司ブローチ、マス寿司ピアスもあります。
ハットリくん電車
ハットリくん電車の様子。

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ハットリくん、オバケのQ太郎などで有名な藤子不二雄は
富山県出身であり、それにちなんだデザインが町で見受けられます。
美しきカフェ
富山のスターバックスコーヒーの様子。

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世界のスタバ約2万店舗の中からストアデザイン賞で優勝した過去があり、
世界一美しいスターバックスとの呼び声も高いそうです。
パスタと武士
予約満席になっていたパスタ飲食チェーン店の様子。

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店員は武士のようです。
うなぎコーラ
ただならぬ気配の商品を発見。

「うなぎコーラ」の様子。うなぎエキス入りだとか。
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味にうなぎの主張はそれほど強く感じられず普通のコーラとして飲む事ができます。
大阪の裏観光スポット
大阪の裏観光スポットのひとつ「道具屋筋商店街」。

珍しい業者用の店舗用品が揃い、外国人のお土産用としても人気。
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なんと5千円や1万円の商品を無料で出している驚愕の店を発見。
在庫整理とはいえ、なにわ商人の思い切りの良さが感じられます。
異ジャンルの交流
同い年のお笑いの仲間 「日本エレキテル連合」 との交流。

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音楽とお笑いは全く異文化のようですが、詳しく話をしていると、
準備の過程に意外な共通点があったりします。
ふたっふの貼紙
台東区にて、歩いていて見つけた、ふたっふ募集の貼紙。

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誤字と思いたいですが、2回も表記を譲らない頑なさです。
お店のサイズ
洋服屋さんで見かけた案内の様子。

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「ヒヒヒ、良いサイズじゃろう。どぉれ早速お前さんで試してみるか」
「サイズ (scythe / 鎌) の斬れ味をな! キェェ!」と襲いかかって来そう。
巨大動物
アヒルの様子。

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ゾクゾクする大きさです。
直球な表現
お店のお菓子コーナーの様子。

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売る気が無さそうなのは相変わらずのようです。
これほどストレートな物言いは、むしろ清々しさすら感じさせます。
日本のスフィンクス
近所に居た、スフィンクスの様子。

朝4本足、昼2本足、夜3本足の生き物とは何か。
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その謎々を解かねばスフィンクスに食い殺されるという。
「答えは人間だ」 と心の中で言いました。 「にゃーん」 と返事をくれました。
隠し味
家にあった、かくし味の様子。

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かくし味 (塩味) 。味を隠す気は全く無いようです。
日本人とコメ
通りがかったパン屋さんの様子。

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ラーメンにライス。お好み焼きにライス。いつもコメを欲する我々日本人ですが、
パンにライスとは、炭水化物過多を恐れぬコメへの欲求がここにも表れています。
怪しい硬貨
小銭入れに入っていた見慣れぬ硬貨。

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外国のコインかと思えば 「 日本国 五百円 」 の文字が。
政府が過去に発行した記念硬貨らしく、実際に日本円として使える様です。
犬に損をさせないで
近所にあった看板の様子。

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犬の損得にまで気を使ってあげているのでしょうか。
2時間の精神力
近所のお店の営業案内の様子。

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閉店時間後も、己の忍耐の限界まで店を開いているようです。
だいたい2~3時間で心が折れるようです。
難読の駅名
大阪にある電車の駅の様子。

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地元市民にしか読めない地名は、関西にも多く存在します。
この駅名も、なかなか読んでもらえません。>>読み方はコチラ
世にも薄いお店
新宿にある、すごく薄いビルの様子。

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耐久性が心配になりますが、看板を見るとフルーツ屋さんのようです。
このスペースに商品と人間が納まるとは、収納上手なお店です。
怖いもの見たさ
東京都某所の、お菓子コーナーの様子。

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売る気が無いように見えますが、一周回って逆に買ってしまいます。
お菓子というより、エンターテイメントとして買う価値がある味がします。
お釣りの調整
お会計レシートの様子。

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私はお惣菜に10万と7円払ったらしい。おつりを細かくしたいのか
したくないのかどっちなんだろう。こんなレジの打ち間違いをよくされるのだった。
京都の秘密
モダンな京都駅の様子。

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歴史の古い都市とは思えぬ近代的なデザイン。しかも写真奥には
謎の浮遊物体が写り込んでいる。もしや京都極秘の古代メカであろうか。
 
命がけの駅
知る人ぞ知る、世にも危険な、大阪・中津駅。

駅ホームの様子。
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「電車が来ます、白線の内側におさがりください」。
さがる面積ほぼ無し。これほど狭くて危険な駅はなかなかありません。
隠しスイッチ
壁にあった目印、人がたマーク。

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ありがちなマークかと思いきや、なぜ顔を主張しているのだろう。
もしかしたら秘密のスイッチだったのかも。
ファッションブランド 「IRIE」(イリエ) 大特集
叔父のファッションブランド 「IRIE」(イリエ) の雑誌掲載。

なんと掲載記事が70ページ以上に及ぶ超特集号。もはやIRIEの本。
IRIEa1
[ クロワッサンPremium No.201312 価格¥700 ]

フランス・パリに店をかまえ、仏大統領のパートナーをはじめ、
パリの女性に愛用され続ける、IRIEの服とデザインの世界が堪能できます。
地獄の猛獣

ドタバタドタバタ…!


入江要介の兵士
兵士 「ひいぃー!大変だー!」




入江要介 館
入江要介 「騒々しいぞ、何事だ」


兵士 
「あっ、要介閣下! た、大変なんです!」
 
入江要介
「一体どうしたのだ」

兵士 
「奴が… 「マッドドッグ」 がこの館へ迫っているんです!」

入江要介 
「なんだそれは?」

兵士 
「人間を見境なく喰い殺す、狂った野獣ですよ。 地獄の底からやって来るんです!」



ズシーン、ズシーン



入江要介
「足音が聴こえてきたぞ」

兵士
「あわわわ…なんて事だ…奴が…奴が来てしまった」









ゴゴゴゴゴ…!
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兵士
「で、出たー!」

マッドドッグ
「フシャァァァ…人間食イ殺ス」

兵士
「ヒィィィィィ! おたすけー!」

マッドドッグ
「グルルル…脆弱ナ人間共。泣キ叫ビ、モガキ苦シメ」
 
兵士
「あわわわ……」

マッドドッグ
「肉ト血ヲ噴キ出シ、恐怖ト絶望ノ中デ、死ンデ行ケ」

入江要介
「君がホットドッグ君かね?」

マッドドッグ
「キサマ…殺ス!」

兵士
「ヒッ、怒らせてどうすんだ要介のアホ…!
 あ、ちがっ、何でもありません要介閣下、ここは危険です!早く逃げましょう!」

入江要介
「そうだな、囮を食べさせて、その隙に逃げよう」

兵士
「えっ、でも囮なんて一体どこに……」

入江要介
「……」

兵士
「な、なぜ私をジッと見ているんですか…?」

入江要介
「君の筋肉は食べ応えがありそうじゃないか、良かったな。 じゃ、後はよろしく」

兵士
「囮ってまさか…! まっ、いやぁぁぁぁ!」



逆さまの虹
近所の道路の様子。

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水たまりの中をよく見ると……。
味気無いアスファルトの中で七色がいっそう煌いています。
おじいちゃんの楽器
尺八師範だった祖父の形見の楽器。

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古く使い込まれ味のある色艶になっています。 キツくない優しい音色の楽器です。
 
入江要介とデビル店長

  
デビル店長
デビル店長 「要介閣下どないしましたん。 お呼びですか?」
 


 
入江要介・館
入江要介 「うむ、デビル店長。 我が入江防具店の売り上げはどうかね。」


デビル店長
「ま、ぼちぼちでんな。」

入江要介
「そうか。 君を雇ってから、売上と在庫の計算が合わないのだが…。」 ジロリ

デビル店長
「……。」

入江要介
「よもや不正はしていないだろうな。」

デビル店長
「そんな、しますかいな。 売上金、食事に使て良い言うたの閣下ですやろ。」

入江要介
「確かに言ったが。」

デビル店長
「食事分、キッチリ引き算しはりましたか?」

入江要介
「当然だ。 だが食事代にしては異常に高すぎるぞ。」

デビル店長
「んなアホな。 必要最低限しか食べてませんのに。」

入江要介 
「所で、なぜさっきから口をモグモグさせている。」

デビル店長
「ごはん食べてますねん。」

入江要介 
「いま口から福澤諭吉が見えたが…。」

デビル店長
「あんまり美味しくないですな。この紙。」

入江要介
「食事…ヤギ…売上金…。 ま、まさか。」
マイペースな群れ
近所の野良ネコたちの様子。

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群れている様で協調性はなく、入江要介に寄ってくるようで、
でも本当はあんまり関心がない、そんな近所のネコたちです。
朽ち果てた本
入江要介レアアイテムの1つ、百年以上前の朽ち果てた本。

海外で現地のご老人から譲り受けたもの。 タイトルは「HO-JO-KI」。
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方丈記の英訳本で、ライト兄弟やフロイトらの時代に本屋に並んでいた。
彼らも当時こうして日本文化に触れていたのだろうか。
座りながら立つ
近所のコンビニの書籍コーナーの様子。

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日本語もよく見ると難解なようです。
街と野獣
ドドドドドドドドドド…!

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横断歩道から何かが迫って来る。 都市部でも野獣には気を付けねばならない。
 
悪の将軍
入江要介 戦隊

レッド
「見つけたぞ、入江要介将軍!」

ブルー
「悪は許さん、勝負だ!」

入江要介
「愚かな…目を覚ませ、レッド、ブルー。 束の間の平和を守って何になる?
 人間どもは、すぐにまた同じ過ちを繰り返し、争いを繰り返すのだぞ。」

手下
「そうだそうだ!」

入江要介
「貴様たちを潰すのは惜しい…私のしもべとなれ。 更なる力を与えてやろう。
 暗黒のパワーは素晴らしいぞ!」

ブルー
「だれが悪の手下になど!」

レッド
「更なる力かぁ。」

入江要介
「分からず屋どもめが死…えっ?」

レッド
「暗黒のパワーねぇ。」

入江要介
「いや何を悩んで…あの、平和守んなきゃ、ほら。」

レッド
「いや、決めました、要介閣下バンザイ!」

入江要介
「えーコホン、分かりました。 ではこちらの悪の誓約書にサインを…。」

ブルー
「いやいや待っ…レッド? ちょ、えっ?」
不気味な影
ウチの近所にて。

闇に何者かの顔が。 これが噂の心霊写真なのだろうか。
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ゴゴゴゴゴゴ・・・!  にゃーん。
都市とヤギ
東京都内の街角にて。

モグモグ、この紙袋、うまいわい。
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ヤギは本当に紙を食べる事が判明。
そんな事より市街地のド真ん中になぜヤギがいるのだろうか。
階段とスロープ
某店入口の段差。

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スロープで段差も安全…のはずが、逆に危なそう。 なぜ分割した。
はぐれガードレール
散歩中に出会った、寂しげなガードレール。

ガードレール

隙だらけですが、有ると無いとでは一応効果は違うのかもしれません。
入江要介騎兵軍団
ドドドドドド…!

入江要介と馬

さあ兵士ども、この入江要介の馬術を見よ!どうだ凄いだろう!
…本当は係員さんに先導してもらっているけどな!
オランダ・サカナ
 
東京某所の道ばたにて。


「ネエ チョット スイマセン。」

「アナタ イイネ。 カメラ イイデスカー?」

「ワタシタチ、オランダ。 ハイ コレ ツケテ」

「コレ オランダ サカナー」



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魚? オランダの漁師の手袋?


〔現代ファッション〕×〔オランダ民族衣装〕の取材のよう。
スタッフ達とポーズなどを相談し、撮影開始。


「アリガトウ オランダデ ツカウ」


いまだ何に使われたやら全く不明なのであった。
ダイビング・サン
不思議な夕日に遭遇。

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雲海へダイブしたかと思えば、よく分からない状態になっています。
数センチの緊張
駐車された、近所の車の様子。

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色々とギリギリです。 ちょっとした振動にも心配してしまいます。
ガチャガチャ
恐ろしい顔のお店案内。

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ガチャガチャにいったい何か怨みがあるのでしょうか。