ヘッダー12月16日予告

1216コンサートチラシ

山と街並み
アンドラ公国の首都の街並み。

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山の国であり、どこを向いても山がそびえています。
ボトル陳列
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ボトルが陳列されているかのような工場です。
謎の日本文字
一瞬日本語かと思ってしまう看板。

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よくみると全然日本語じゃない得体の知れない文字でした。
クリスタルのタワー
鋭利なタワーの様子。

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まるでクリスタル(結晶)のようなデザインです。
タワーの内部
クリスタルのタワーの内部。

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ややこしそうに見える構造です。
洗剤の色
洗剤のような強烈な色のジュースの様子。

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飲んでみたところ、味は普通のジュースでした。
立ちはだかり
アンドラ公国の赤信号の様子。

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立ちはだかっています。
アンドラ公国と尺八
アンドラ公国にて演奏。

首都アンドラ・ラ・ベリャの橋。
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ヨーロッパの国ですが地図で見つけ出すのが困難なほど面積が小さいです。
フランスとスペインという二つの大国に囲まれながら独立を維持しています。
「押す」マーク
お店の入り口の様子。

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力強い「押す」マークです。
アンドラの言葉
市内の看板の様子。

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カタルーニャ語という言語が公用語になっています。
市内ではスペイン語、フランス語も通用度が高いようです。
二次元と三次元
目が錯覚しそうな風景。

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二次元と三次元が融合しています。
横断歩道
横断歩道の様子。

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町なかはアートにあふれています。
州政府事務所
州政府事務所の入り口の様子。

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ここにもアートがあります。暗くなると光りはじめます。
フランスと尺八
フランス・パリにて演奏。

5回目の訪問です。
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日本の文化や芸術に対する理解と興味は年々深まっているようで、
さらに訪問しやすくなっていると言えます。
フランスの音楽学校
フランスの音楽学校での講座演奏。

校内の様子。
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芸術の都と呼ばれるだけあって、音楽学校も沢山あります。
日本から留学して学んでいる西洋楽器の学生も多いです。
新・凱旋門
フランスの「新・凱旋門」と呼ばれている建物。

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凱旋門が意識されていますが、中身は実はオフィスビルです。
凱旋門
歴史ある名所、凱旋門の様子。

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門を中心にまっすぐの道が伸びています。
新旧の門
道路を反対側に振り返ると、新・凱旋門が見えます。

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新旧の門は一直線の道で結ばれており、対(つい)になるよう考えられています。
タノシイ・ジャポン
TANOSHI JAPON (タノシイ ジャポン)の様子。

どうやらカップラーメンのようです。
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赤は「牛肉鉄板焼き味」、黄は「鶏肉テリヤキ味」のようで、
逆に日本にあまり無い味付けです。
ルイヴィトン美術館
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有名ブランド・ルイヴィトンの美術館です。
DAIMYIO(大名)
エッフェル塔の近くにあった美術館の展示ポスターの様子。

DAIMYO(だいみょう)だそうです。
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日本の大名のヨロイカブトの展示をやっているようです。
イリエのブティック
叔父のブランド「IRIE」のブティックの様子。

季節ごとに次々新しいラインナップになっています。
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今回はオーロラの色彩や花柄など鮮やかなものも多いようです。
入江末男
ファッションデザイナーの叔父・入江末男おじさんと。

入江要介・入江末男

ファッションと女性が対象の仕事なので驚くほど細かい神経を使うようです。
表現者同士、共通点についての話も交わしました。
IRIEの香水
IRIEブランドには香水のラインナップもあります。

店内の商品の様子。
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日本では入手困難な商品のため、パリで手に入れておきました。
フランスパン
スーパーで売っていたパン。

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いわゆるフランスパンで、やはり国民食なのか、よく売れています。
巨大玉
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巨大な玉でギラギラと反射しています。
パリの灯篭
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エッフェル塔の近所に、なぜか日本の灯篭を発見しました。
オルセー美術館
オルセー美術館の様子。

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ルーブル美術館に並びパリの主要な美術館のひとつです。
ゴッホの自画像
美術に詳しくなくとも目にした事があるゴッホの自画像。

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オルセー美術館に展示されています。
ルーブル美術館のシンボル
ルーブル美術館の門の様子。

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ガラスのピラミッドが象徴になっています。
貫通ピラミッド
ルーブル美術館の地下の様子。

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ガラスのピラミッドは地下にも貫通して逆ピラミッドになっています。
ピラミッドから見る空
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地下の逆ピラミッドを真下から見上げると、地上ピラミッドと空が見えます。
太太太け
本屋のマンガコーナーの様子。

日本語と思われる文字があります。
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「太太太け」とは何でしょうか。
古都と現代
パリの街の風景。

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古い歴史が守られた都というイメージがありますが、
少し離れたエリアには近代的な高層ビルが次々建てられています。
ソファー車
ソファーの様子。

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なぜか車道のど真ん中に堂々と座っています。
屋根のデザイン
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芸術的な屋根です。
デザインの角度
入江要介フランス屋根

同じデザインでも、角度を変えてみると全く違った見え方になります。
オレンジ絞り
スーパーのオレンジジュースの機械の様子。

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どうやら自分で絞ってレジに持っていくようです。
ポンピドゥセンター
現代的なデザインの建物です。

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美術館をはじめ近代・現代のアートのための施設になっています。
トルコと尺八
トルコ共和国にて演奏。

国旗の様子。
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アジアとヨーロッパの交わる場所に位置し多彩な文化が交差する国です。
強力な帝国を築き一帯を支配していた過去と、古く長い歴史があります。
トルコの街並み
イスタンブール市の風景。

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湾を挟んだ歴史ある街並みです。
トルコのランプ
トルコのランプ屋さんの様子。

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きらびやかです。
ギトギトチキン
街の飲食店の様子。

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店名はギトギトチキンだそうで、脂が多そうな名前です。
油のラインナップ
スーパーの油コーナー。

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どれだけ油にこだわりがあるのかと思わせる無数の品揃えです。
やはりギトギトが好きなのでしょうか。
遺跡と野原
草が生い茂る山の古代遺跡。

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はるか昔に石造りの都市があった事を想像させます。
さわり放題
古代遺跡の一部の様子。

その辺に無造作に転がっています。
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雨ざらし野ざらしで放置されており、ベタベタと自由に触れるようになっています。
遺跡の残骸
遺跡の残骸。

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掘り起こされないまま、そこらじゅうの足元に埋まっています。
トルコ石
宝石のひとつトルコ石の様子。

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トルコ語で何と呼ぶか尋ねた所、なぜかフランス語由来の単語で呼ぶそうです。
そして衝撃的な事に、トルコ石は、トルコで採れないそうです。
崩れた階段
遺跡の階段の様子。

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朽ちている階段にも味があります。
店内貫通
町のカフェの様子。

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店の床から木が生えて、店内を貫通しています。


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