スロバキアの町並み
スロバキアの町なかの様子。

入江要介スロバキア5

昔ながらの風景が残っています。
シマウマ注意
シマウマの道路標識の様子。

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サバンナの生物と思いますが、こんな都市部にいるのでしょうか。
スロバキアの橋
大きな川にかかる橋の様子。

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よく見ると足元にヒビがあるようですが・・・。
橋のヒビ
橋に入った足元のヒビの様子。

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貫通して遥か下の川の水面が見えており緊張感が味わえます。
地べたの犬
道ばたの犬の様子。

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暇そうにしています。
木のトンネル
木のトンネルの様子。

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綺麗な道ですが、落ち葉の季節は大変そうです。
マンホールの男
マンホールの男の様子。

入江要介ブラチスラバ

中から顔を出しています。
マンホールの男の看板
マンホールの男の標識。

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注意をうながす目印として立っています。
過去にマンホール男は車にひかれて破壊された事があるからです。
中心の水路
水路の様子。

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繁華街のど真ん中に水路がひいてあります。
スロバキアと尺八
スロバキアにて演奏。

国旗の様子。
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ヨーロッパの平和な小国で、内陸のため肉や乳製品が名物です。
廃墟の古城
古城の様子。

入江要介古城

廃墟となった城です。
古城の内部
古城の敷地内の様子。

入江要介古城3

城壁など朽ちて崩れている部分も多いです。
スロバキア語
スロバキア語の看板の様子。

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アルファベットなのにどんな発音になるのか全く想像できません。
ブロックはがし
はがれているブロックの様子。

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カサブタをはがしたくなる時と共通の感覚をおぼえます。
スロバキアの首都
スロバキアの首都、ブラチスラバの街並み。

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のんびりとしており、派手派手しさや刺激からは遠い、落ち着いた街です。
厳重なドア
財宝の保管庫のドアの様子。

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映画でしか見た事が無いような、ブ厚くて重いドアです。
財宝の保管庫
発見された財宝の、保管庫の様子。

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本物の黄金のコインが大量に展示されています。
すし屋さん
スロバキアのお寿司屋さんの様子。

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スタイリッシュな店内です。
ポルトガル再訪
ポルトガルに再訪。

国旗の様子。
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その昔、江戸時代に日本と交流のあった名残がいまだに感じられる国です。
路面電車
首都リスボンの街並み。

入江要介リスボン

味のある路面電車が名物の風景になっています。
日本の発見
広場の地図に記された日本の様子。

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ポルトガル人が海を渡り日本を発見した年が記されています。
フランシスコ・ザビエル
コインの様子。

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教科書の人物で印象的な「フランシスコ・ザビエル」ですが、
ポルトガルでもコインになるほど親しまれているようです。
伝来したお菓子
ポルトガルの卵のお菓子の様子。

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400年ほど前に伝来し、福岡では「鶏卵素麺(けいらんそうめん)」
と呼ばれ、今も日本に残り続けています。
ポルトガルの日差し
日かげの様子。

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日差しが強いので犬も日かげで休んでいます。
お菓子の色彩
お菓子屋さんの商品の様子。

なぜかゾンビのような着色です。
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ポルトガルでは以前から妙な着色のお菓子をたびたび見かけます。
地下鉄の表示
ポルトガルの地下鉄の表示板。

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下段は「あと2分で来る」という表示でわかりやすいです。
偉人達の像
ポルトガルの歴史に残る偉人達のモニュメント。

入江要介発見のモニュメント

バスコ・ダ・ガマやフランシスコ・ザビエルの像もあります。
エッグタルトの発祥
ポルトガル発祥の名物のお菓子「エッグタルト」。

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この店では約200年も伝統のある門外不出のレシピがあります。
そんなに違うのか?と食べてみると、そんなに違いました。
模様の石畳
ポルトガル名物のひとつ、石畳の様子。

入江要介リスボン石畳

街のいたるところで芸術的な模様の石畳が見られます。
おりがみ
ポルトガルの本屋の様子。

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日本文化の一つ、おりがみもポルトガルに浸透しているようです。
派手な店
派手でカラフルな店の様子。

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この色彩から想像もできませんが、なんと 「イワシ缶詰」 の専門店です。
派手な缶詰
派手な店の缶詰の様子。

全ての缶詰に年号が記されています。
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記載の年に作られた数十年前のイワシなのか・・・と、恐る恐る買った所、
中身は新しいイワシでした。年号はデザインだけのようです。
しばいぬ
街にいた柴犬の様子。

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ポルトガルでも柴犬は愛されているようです。
ボタンの言葉
ポルトガルの露店の様子。

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なぜか店の人に「ぼたん」という日本語が通じて驚きましたが、
よく考えると「ぼたん」は元々ポルトガル語でした。
フランス再訪
フランス・パリ再訪

フランスの航空会社エールフランスの様子。
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パリ市内に叔父の店があり何度も訪れている国で、
街では古い歴史と最新のアートの両面に触れることが出来ます。
パリの街並み
パリの街並みの様子。

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昔から変わらぬ景観を大切に守っているのがわかります。
朝のブティック
叔父のファッションブランド「IRIE」ブティックの一角。

朝の開店と同時に地元のマダムたちが服を選びに来ます。
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口コミだけで30年以上も長くパリ市民に愛されているのが分かります。
パリの老舗デパート、ボンマルシェにも売り場があります。
イリエの靴
IRIEブティックで発見した靴の様子。

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服以外のファッション用品のデザインも稀にあるようです。
IRIE製の靴はかなりの希少品かもしれません。
イリエウオッシュ
「IRIE WASH」というラインナップの製品。

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クリーニングに出さなくとも自宅洗濯機でガンガン洗って使えるつくりです。
日本でも一部 「伊勢丹百貨店のサイト」 から全国で入手可能です。
イリエのカバン
IRIEブランドのカバンの様子。

つくりのしっかりした IRIE ロゴが入っています。
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この大理石模様はIRIE創業以来のモチーフのデザインになっています。
カバン製品も稀にしかデザインしないようで、レアなラインナップの一つです。
モデルとイリエの服
イリエブティックのハンガーの様子。

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モデルの水原希子さんはCMや映画でも活動中ですが、イリエの服で
ファッション誌に登場した事もあります。>>コチラから画像が見られます。
アートな表示
パリの空港の電光掲示板の様子。

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ひと工夫された形に、アートらしさが表れています。
フランス語
フランス語の看板の様子。

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「イリエヨウスケ」と言うだけでも、「リ」が日本の発音と大きく異なり難しいです。
シャネルゆかりの店
ファッションブランド「シャネル」の創業者が愛好したお店。

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モンブランがお気に入りだったそうで看板メニューになっています。
芸術家のカフェ
パリの芸術家達に親しまれたカフェ「フロール」の様子。

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画家のピカソやダリ、作家のサルトルらのたまり場だった事で有名。
次の通りにデカルト大学があり、その次の通りにイリエブティックがあります。
お弁菊
フランスの日本食店のメニューの様子。

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お弁当の文字かと思いきや、お弁菊、でしょうか。
「寿司、刺身、ギョウザ」のセットも不可解な組み合わせに感じられます。
パリの大聖堂
パリを代表する名所のひとつ「ノートルダム大聖堂の」内部。

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街のちょうど中心地にあり内部はおごそかな雰囲気と静けさで満ちています。
イギリスと尺八
イギリスにて演奏。

国旗の様子。
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ハリーポッター、紅茶、エリザベス女王も有名で紳士の国といわれています。
ロンドンの名所
首都ロンドンの名所、時計塔の様子。

入江要介ロンドン

ロンドンを代表する風景のひとつです。
ロンドンの街並み
ロンドンの街並みの様子。

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世界三大経済都市のひとつで、世界で初めて地下鉄を開業した街です。