フランス再訪
フランス・パリ再訪

フランスの航空会社エールフランスの様子。
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パリ市内に叔父の店があり何度も訪れている国で、
街では古い歴史と最新のアートの両面に触れることが出来ます。
パリの街並み
パリの街並みの様子。

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昔から変わらぬ景観を大切に守っているのがわかります。
朝のブティック
叔父のファッションブランド「IRIE」ブティックの一角。

朝の開店と同時に地元のマダムたちが服を選びに来ます。
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口コミだけで30年以上も長くパリ市民に愛されているのが分かります。
パリの老舗デパート、ボンマルシェにも売り場があります。
イリエの靴
IRIEブティックで発見した靴の様子。

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服以外のファッション用品のデザインも稀にあるようです。
IRIE製の靴はかなりの希少品かもしれません。
イリエウオッシュ
「IRIE WASH」というラインナップの製品。

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クリーニングに出さなくとも自宅洗濯機でガンガン洗って使えるつくりです。
日本でも一部 「伊勢丹百貨店のサイト」 から全国で入手可能です。
イリエのカバン
IRIEブランドのカバンの様子。

つくりのしっかりした IRIE ロゴが入っています。
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この大理石模様はIRIE創業以来のモチーフのデザインになっています。
カバン製品も稀にしかデザインしないようで、レアなラインナップの一つです。
モデルとイリエの服
イリエブティックのハンガーの様子。

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モデルの水原希子さんはCMや映画でも活動中ですが、イリエの服で
ファッション誌に登場した事もあります。>>コチラから画像が見られます。
アートな表示
パリの空港の電光掲示板の様子。

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ひと工夫された形に、アートらしさが表れています。
フランス語
フランス語の看板の様子。

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「イリエヨウスケ」と言うだけでも、「リ」が日本の発音と大きく異なり難しいです。
シャネルゆかりの店
ファッションブランド「シャネル」の創業者が愛好したお店。

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モンブランがお気に入りだったそうで看板メニューになっています。
芸術家のカフェ
パリの芸術家達に親しまれたカフェ「フロール」の様子。

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画家のピカソやダリ、作家のサルトルらのたまり場だった事で有名。
次の通りにデカルト大学があり、その次の通りにイリエブティックがあります。
お弁菊
フランスの日本食店のメニューの様子。

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お弁当の文字かと思いきや、お弁菊、でしょうか。
「寿司、刺身、ギョウザ」のセットも不可解な組み合わせに感じられます。
パリの大聖堂
パリを代表する名所のひとつ「ノートルダム大聖堂の」内部。

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街のちょうど中心地にあり内部はおごそかな雰囲気と静けさで満ちています。
イギリスと尺八
イギリスにて演奏。

国旗の様子。
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ハリーポッター、紅茶、エリザベス女王も有名で紳士の国といわれています。
ロンドンの名所
首都ロンドンの名所、時計塔の様子。

入江要介ロンドン

ロンドンを代表する風景のひとつです。
ロンドンの街並み
ロンドンの街並みの様子。

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世界三大経済都市のひとつで、世界で初めて地下鉄を開業した街です。
純金のかたまり
イギリス金融の中枢である中央銀行(イングランド銀行)の展示室。

巨大な純金の塊を手に取る事が出来ます。
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これ一本で ¥55,000,000 (5千5百万円) の日本円に換金できる金塊です。
鉄の約2.5倍の重量があり、非常に重たいです。
ケンブリッジ
イギリス・ケンブリッジにて演奏。

芥川賞作家辻仁成さんの撮影チームに協力。
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名門ケンブリッジ大学が有名ですが郊外には自然が広がる地域です。
コシノミチコさん
コシノミチコさんと。ファッションブランド「ミチコロンドン」の創立者です。

コシノジュンコさん、コシノヒロコさんの妹さんでもあります。
入江要介コシノミチコ2

デザイナーの叔父(入江末男)とは昔からの親友で、地元関西の話や
パリの叔父の部屋に収集物が沢山ある話など、昔話にも花が咲きました。
サルすべり
ロンドンの道路の看板の様子。

「サルすべりロード」と発音しているように聞こえます。
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コシノミチコさんのアトリエはこの通り沿いにあります。
世界最大級の博物館
世界最大級の博物館であるイギリス「大英博物館」のロビー様子。

各国の展示物の中に日本人の画家「葛飾北斎」特別展の案内も。
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広大な館内は一日ではとても見きれない量の展示です。入館は無料です。
スレスレ地下鉄
ロンドン市内の地下鉄の様子。

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車体とトンネルのすき間がギリギリなのでハラハラします。
ストーンヘンジ
イギリスの神秘「ストーンヘンジ」の様子。

紀元前の太古から、野原に忽然とある石の遺跡です。
入江要介ストーンヘンジ3

機械も無い古代にどうやって大岩を運び、組み上げたのか。
何者が何の目的で作ったのか、現在も謎に包まれています。
ワガママ
wagamama (ワガママ) の様子。

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ロンドン各地にあるチェーン店で日本風のドンブリや麺が食べられます。
イギリスの通貨
イギリスの通貨「ポンド」の様子。

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物価は日本と比較すると明らかに高いです。
最大の老舗デパート
イギリス最大の老舗デパート「ハロッズ」の様子。

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イギリス王室御用達の製品も多く扱っています。
ただでさえ物価の高いイギリスの中でも特に値段の高い店です。
デパートのマーク
老舗デパート「ハロッズ」のマーク。

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日本の「阪急百貨店」がこのデザインを元にしたマークを使っているようです。
二階建てバス
バスの様子。

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二階建ての赤色バスはロンドンの名物で必ず街で見かけます。
イギリス料理
イギリスを代表する料理「フィッシュ&チップス」の看板。

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イギリス料理の評判は賛否が分かれる例が多いですが、
名店ではかなり美味しい料理が食べられます。
ハリーポッター
ロンドンの鉄道駅キングスクロス駅の様子。

壁にカートがめり込んでいます。
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イギリスの代表作「ハリーポッター」のワンシーンを再現した壁で、
この壁をすり抜けた先から魔法学校にいけるという場所です。