次回更新
しばらく遠征のため、更新は不定期的になります。
遠征先のその時のネット環境により臨時的な更新になる予定です。
総理大臣夫人との再会
総理大臣夫人・安倍昭恵氏と再会。

入江要介と安倍昭恵総理大臣夫人2

約3年ぶりに演奏を聴いていただき暖かいお声をいただきました。
翌日には総理と共にご夫妻で日本を発たれ多忙にされていました。
大田区と尺八
東京都・大田区にて演奏。

不定期に開催して下さっているコンサート。
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いつも熱心にプレゼントを下さるお客様がブルートパーズをくれました。
加工のない天然のブルーは希少ですので探すのが大変だったと思います。
スロバキアと尺八
スロバキアにて演奏。

国旗の様子。
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ヨーロッパの平和な小国で、内陸のため肉や乳製品が名物です。
廃墟の古城
古城の様子。

入江要介古城

廃墟となった城です。
古城の内部
古城の敷地内の様子。

入江要介古城3

城壁など朽ちて崩れている部分も多いです。
スロバキア語
スロバキア語の看板の様子。

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アルファベットなのにどんな発音になるのか全く想像できません。
ブロックはがし
はがれているブロックの様子。

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カサブタをはがしたくなる時と共通の感覚をおぼえます。
スロバキアの首都
スロバキアの首都、ブラチスラバの街並み。

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のんびりとしており、派手派手しさや刺激からは遠い、落ち着いた街です。
厳重なドア
財宝の保管庫のドアの様子。

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映画でしか見た事が無いような、ブ厚くて重いドアです。
財宝の保管庫
発見された財宝の、保管庫の様子。

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本物の黄金のコインが大量に展示されています。
すし屋さん
スロバキアのお寿司屋さんの様子。

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スタイリッシュな店内です。
スロバキアの町並み
スロバキアの町なかの様子。

入江要介スロバキア5

昔ながらの風景が残っています。
シマウマ注意
シマウマの道路標識の様子。

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サバンナの生物と思いますが、こんな都市部にいるのでしょうか。
スロバキアの橋
大きな川にかかる橋の様子。

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よく見ると足元にヒビがあるようですが・・・。
橋のヒビ
橋に入った足元のヒビの様子。

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貫通して遥か下の川の水面が見えており緊張感が味わえます。
地べたの犬
道ばたの犬の様子。

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暇そうにしています。
木のトンネル
木のトンネルの様子。

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綺麗な道ですが、落ち葉の季節は大変そうです。
マンホールの男
マンホールの男の様子。

入江要介ブラチスラバ

中から顔を出しています。
マンホールの男の看板
マンホールの男の標識。

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注意をうながす目印として立っています。
過去にマンホール男は車にひかれて破壊された事があるからです。
中心の水路
水路の様子。

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繁華街のど真ん中に水路がひいてあります。
ポルトガル再訪
ポルトガルに再訪。

国旗の様子。
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その昔、江戸時代に日本と交流のあった名残がいまだに感じられる国です。
路面電車
首都リスボンの街並み。

入江要介リスボン

味のある路面電車が名物の風景になっています。
日本の発見
広場の地図に記された日本の様子。

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ポルトガル人が海を渡り日本を発見した年が記されています。
フランシスコ・ザビエル
コインの様子。

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教科書の人物で印象的な「フランシスコ・ザビエル」ですが、
ポルトガルでもコインになるほど親しまれているようです。
伝来したお菓子
ポルトガルの卵のお菓子の様子。

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400年ほど前に伝来し、福岡では「鶏卵素麺(けいらんそうめん)」
と呼ばれ、今も日本に残り続けています。
ポルトガルの日差し
日かげの様子。

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日差しが強いので犬も日かげで休んでいます。
お菓子の色彩
お菓子屋さんの商品の様子。

なぜかゾンビのような着色です。
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ポルトガルでは以前から妙な着色のお菓子をたびたび見かけます。
地下鉄の表示
ポルトガルの地下鉄の表示板。

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下段は「あと2分で来る」という表示でわかりやすいです。
偉人達の像
ポルトガルの歴史に残る偉人達のモニュメント。

入江要介発見のモニュメント

バスコ・ダ・ガマやフランシスコ・ザビエルの像もあります。
エッグタルトの発祥
ポルトガル発祥の名物のお菓子「エッグタルト」。

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この店では約200年も伝統のある門外不出のレシピがあります。
そんなに違うのか?と食べてみると、そんなに違いました。
模様の石畳
ポルトガル名物のひとつ、石畳の様子。

入江要介リスボン石畳

街のいたるところで芸術的な模様の石畳が見られます。
おりがみ
ポルトガルの本屋の様子。

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日本文化の一つ、おりがみもポルトガルに浸透しているようです。
派手な店
派手でカラフルな店の様子。

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この色彩から想像もできませんが、なんと 「イワシ缶詰」 の専門店です。
派手な缶詰
派手な店の缶詰の様子。

全ての缶詰に年号が記されています。
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記載の年に作られた数十年前のイワシなのか・・・と、恐る恐る買った所、
中身は新しいイワシでした。年号はデザインだけのようです。
しばいぬ
街にいた柴犬の様子。

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ポルトガルでも柴犬は愛されているようです。
ボタンの言葉
ポルトガルの露店の様子。

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なぜか店の人に「ぼたん」という日本語が通じて驚きましたが、
よく考えると「ぼたん」は元々ポルトガル語でした。