ヘッダー予告
ピンクの石
岩についた状態の天然ピンクトルマリン結晶。

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東京にて、お客さんがプレゼントしてくれました。
鮮やかで透明感のある石で入江要介の趣味嗜好をうまく当てています。
オーストリアと尺八
オーストリアにて演奏。

国旗の様子。
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芸術文化が盛んで、教科書にも登場するモーツァルトの出身国でもあります。
丘の城
入江要介と丘の城

丘の上に構えられた城です。
オーストラリアとオーストリア
みやげ物店の袋の様子。

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オーストラリアとオーストリアは混同される事があまりに多いため、
「オーストリアにカンガルーは居ない」という主張のジョークグッズです。
首都ウィーン
首都ウィーンの街並み。

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有名な出身画家も多く、特にクリムトは日本でも知名度が高いです。
不明生物
ウィーン地下鉄に貼られているマークの様子。

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毛が突き出しているのでしょうか・・・謎の不明生物です。
広い野原
入江要介と野原

野原も郊外に広がっています。
ガラスのブランド
ガラスアクセサリーの有名ブランド、スワロフスキーのウィーン店。

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オーストリア発祥のブランドで、世界中で知られ人気があります。
日本でも愛用者が多く、あらゆるデパートで取り扱いがあります。
鳥まみれ
公園の池の様子。

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鳥の密度が濃いです。
オーストリアの王宮
オーストリア王宮の敷地内の様子。

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有名なマリーアントワネットらの一族、ハプスブルク家の王宮です。
信号機
信号機の様子。

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イチャイチャしています。
オモチャお菓子
オーストリア発祥の代表的お菓子PEZ (ペッツ) の専門店。

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キャラクターのケースが特徴で、日本のスーパーでもよくみかけます。
怨念ブロック
電車のホームの様子。

血涙を流すほどの怨念がこもっているかに見えるブロック。
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ちゃんと拭き掃除をした方がいいと思います。
ねこの店
「ねこ」という名前の料理店。

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フュージョン寿司と、「ろばだ」焼きが食べられるようです。
ろばだ焼きとは、ろばた焼きの事でしょうか。
西洋的デザイン
入江要介と野原の城

いかにも西洋の城というデザインのお城です。
城の入り口
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門の周辺までいかにも西洋的です。
向かってくる猫
オーストリアの猫の様子。

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何を思ったのか知りませんが直視しながら迫ってきます。
モーツァルトの商品
オーストリアの売店の様子。

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モーツァルトグッズやモーツァルトチョコレートは定番の人気商品です。
象さん美術館と尺八
長野県にて象さん美術館カフェにて演奏。

象さん実演の広告ポスターと、描かれた絵の様子。
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象は知能が高く、教育すればこの様な絵を描く事ができるそうです。
王族と尺八
東京にて、オマーンスルタン国・王族の歓迎演奏。

国王陛下の一族の方で、はるばる日本まで視察に来られました。
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日本からは首相夫人も御出席され、演奏にも貴重なご感想をいただきました。
チェコと尺八
チェコ共和国にて演奏。

国旗の様子。
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有名な芸術家を多く輩出しており首都プラハには多くの美術館があります。
プラハの街並み
プラハの街の様子。

入江要介プラハ広場

街の中心地にある広場です。
有名な画家
チェコの有名な画家「ミュシャ」の美術館の一角。

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日本でも非常に人気が高く、展覧会には大勢の人が詰めかけます。
チェコ語
チェコ語の看板。

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読めませんが、発音はおおよそ見た通りの音が聞こえてきます。
丘から見る街
丘から見るプラハの街並み。

入江要介プラハ丘2

街全体が中世の風景を保っていることが分かります。
プラハの柴犬
プラハで柴犬を発見。

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遠い国で見ると、より親近感が湧いてきます。
天文時計
プラハのシンボルのひとつ、天文時計。

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600年以上も昔に作られ、時刻はもちろん、
暦、太陽や月などの天文学的な要素も読めるようになっています。
プラハ城
プラハ城の様子。

入江要介プラハ城1

ふもとに流れる川はクラシック音楽でも有名なモルダウ川です。
馬の標識
馬の標識の様子。

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標識が必要なほど馬は浸透している交通手段なのでしょうか。
学校の音楽
ドボルザークの銅像。

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小学校でも教わる音楽家ドボルザークの出身地としてもチェコは有名です。
ビル変形
入江要介ビル変形

身体を鍛えすぎたようです。
地下鉄の改札
プラハ地下鉄の改札。

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門が無く、乗客を信頼し簡単に素通りできる構造になっています。
霧の街
入江要介プラハ霧

霧が現れると街はミステリアスになります。
ゲイシャ
プラハの書店に貼ってあった日本のイメージ図の様子。

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着物のはずがヨーロッパのデザインセンスが滲み出ています
チェコの硬貨
現地通貨、50コルナの様子。

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単なる小銭なのですが、デザインがカッコイイので両替する気が起きません。


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