ハリネズミ
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野良ハリネズミらしき生物が草むらにいました。
岸の靴
川岸の様子。

靴を模したアート作品です。
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日本人としては身投げの際に靴を脱ぐイメージがあるのでギョッとします。
太い字
まともに握れそうもない大きさのエンピツ。

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太い字が書けそうです。
線の雲
入江要介・飛行機雲

雲が空を切っていました。
かわのつりかわ
ハンガリー地下鉄の吊り革の様子。

本当に革が吊ってあるだけです。
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日本の吊り革は「どこが革なんだ」と常々思っていましたが、納得できました。
のりチップス
スーパーのお菓子コーナーの様子。

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日本の味付けノリのような状態でお菓子として販売されています。
セルフ散歩
自分でツナをくわえて散歩している犬。

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セルフサービスでしょうか。
夜のドナウ川
入江要介・夜のドナウ川

夜のドナウ川の風景です。
ハンガリーのお金
ハンガリーの通貨「フォリント」の様子。

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鳥や花のデザインで集めたくなります。
トルクメニスタンと尺八
トルクメニスタンにて公演。

国旗の様子。
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電気・水道・ガス・医療費が近年まで無料だったほど資源が豊富な国です。
政府が圧倒的な権力を持っており、大統領府を撮影するだけで拘束されます。
首都の街並み
首都アシガバートの街並み。

入江要介アシガバット

真っ白です。
トルクメニスタンの通貨
トルクメニスタンの通貨「マナト」の様子。

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カラフルな紙幣で楽しげです。
演奏会場
トルクメニスタンでの演奏の様子。

入江要介アシガバットホール

市内のホールでの公演でした。
入国ビザ
トルクメニスタンの入国ビザ。

世界の中でも、特に取得難度が難しいビザとして有名です。
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自由旅行はほぼ不可能で、観光旅行すら専門の会社を通さない限り困難です。
謎の円盤
入江要介トルクメニスタン

はるか遠くに得体の知れない円盤状のビルがあります。
野ざらし
トルクメニスタンのスーパーの様子。

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むき出しでクッキーが棚に放り込まれて売られています。
トルクメニスタンのテレビ
トルクメニスタンのテレビ局の取材の様子。

入江要介トルクメニスタンテレビ

主に活動の紹介と、楽器の紹介について話しました。
コピーペースト
コピーして貼り付けたかのような住宅街。

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国民が個人の裁量で家をデザインして建てるのではなく、
国が決めて作った家に住むという暮らしが伺えます。
バス停
トルクメニスタンにあったバス停。

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単なるバス停とは思えない存在感です。
謎の建物
首都アシガバートにあった謎の建物。

入江要介アシガバット3

中の用途は、まさかの結婚式場だそうです。
結晶の食べ物
スーパーの食品棚にあったキラキラしたカタマリ。

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結晶のようで、かなり硬そうですが齧って食べるのでしょうか。
マンションの街並み
トルクメニスタンのマンションと通りの様子。

入江要介アシガバット2

SF映画を思わせる統一されたデザインの風景です。
夜11時以降は街を出歩いているだけで尋問されるそうです。
野良ラクダ
街はずれの荒野の様子。

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野良ラクダがうろついています。
カクラム砂漠
カクラム砂漠の様子。

入江要介カクラム砂漠

準備を整えないまま入ると遭難して死にます。
夕日と砂漠
入江要介と夕日と砂漠

夕焼けに染まる砂漠です。
砂漠の穴
砂漠の真ん中に突如としてある巨大な穴。

砂漠の穴

穴の底から火炎が吹き出しており地獄の門と呼ばれています。
地獄の門
延々と燃え続けている砂漠の穴「地獄の門」。

入江要介地獄門

火炎が吹き出してから、なんと約50年間一度も火が消えた事がありません。
地獄の深さ
地獄の門の深さの様子。

入江要介地獄門3

転落した場合、炎で焼け死にます。
地獄のフチ
入江要介地獄門2

地獄の門はフチに近寄るだけで熱風が吹き荒れています。
リトアニアと尺八
リトアニア大公国にて演奏。

国旗の様子。
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ヨーロッパの小さな国で、寒い海で取れる琥珀が名産です。
人々はおとなしく、控えめな国民が多いように感じられます。
首都ビリニュス
丘から見る首都ビリニュス。

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赤茶色の屋根に統一感があります。
控えめマーク
リトアニアのマクドナルドのポテト。

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控えめな性格の国民が多いだけでなく、マークの主張もこころなしか控えめです。
十字架の丘
入江要介と十字架の丘

数え切れない数の十字架です。
足元の十字架
十字架の丘の足元の様子。

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訪れた人が記念としてさらに新たな十字架を突き刺して行くため、
十字架の数は、どんどん増え続けていきます。
十字架の丘の内部
十字架の丘の内部。

入江要介と十字架の丘2

十字架というと、ゾンビなどの恐ろしいイメージがありますが、
十字架の下には別に何も埋まっていないそうです。
営業時間
お店の営業時間の表記。

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つまり年中無休と同じ意味かと思いますが、わざわざ丁寧です。
焼く用
スーパーで売っていたマシュマロの様子。

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焼いて食べることが前提なのでしょうか。
鳥の群れ
大きい鳥の集団の様子。

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木の細さに対して今にも重量オーバーしそうです。
リトアニア語
リトアニア語の様子。

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全く見慣れないアルファベットの並びです。
水辺の城
入江要介リトアニアお城

水辺にある城です。
お城と赤いレンガ
お城の敷地内の様子。

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とがった丸い屋根と赤いレンガがこの地域のデザインの特徴のようです。
謎の虫
リトアニアのクレーンゲームの様子。

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青いザリガニか虫みたいなものがありますが、かわいいのでしょうか。
自称・国
自分達は国だと主張する自称・国、ウジュピス共和国の入口。

リトアニアの町なかにあります。
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あくまで自称しているだけで、どこからも正式に国とは認められておらず、
パスポートも不要で、橋を渡れば自称・領土です。
自称・国旗
国を自称するウジュピス共和国の国旗。

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芸術家たちが作った地域の為か、技術や創作を連想させる手がシンボルです。
喜びの標識
リトアニアの市内で見つけた標識。

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人と犬が喜んでいるようですが、どんな意味なのでしょうか。
自転車に乗りながらハイタッチしたら危ないと思います。
ビリニュス旧市街
入江要介リトアニア

古い街並みが残る旧市街です。
現在時刻
時計の様子。

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なんの暗号でしょうか。
時計で「巳」の漢字が表現できる事に気付かせてくれました。
日本とリトアニア
リトアニア第二の都市「カウナス」の様子。

日本人が多くのリトアニア人の命を救ったエピソードがあります。
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他国の侵略がこの街に迫っている時、助けを求める一人一人に
臨時に日本へ渡航許可を発行し、日本へ脱出できるようにしたそうです。
オーストリアと尺八
オーストリアにて演奏。

国旗の様子。
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芸術文化が盛んで、教科書にも登場するモーツァルトの出身国でもあります。
丘の城
入江要介と丘の城

丘の上に構えられた城です。


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