北欧神話
町のカフェの様子。

LOKI (ロキ) とは北欧神話に登場する神の名前です。
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また日本では"伝記"等の意味に用いられる SAGA (サガ) という単語も
アイスランド語であり、この地の文学は世界に影響を与えています。
アイスランドの教会
アイスランドの教会の様子。

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印象的なデザインで町のシンボルになっています。
アイスランド語
アイスランド語の標識の様子。

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アルファベット自体は見慣れているはずなのに全く意味が分かりません。
炸裂する温泉
アイスランドの自然の神秘、炸裂する温泉。

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地下で高まった圧力により、近づくと危ないくらい温泉が噴出します。
魚のコイン
アイスランドの通貨の様子。

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魚やイカなど海の生き物達のデザインになっており癒されます。
霧と曇り
アイスランドの岩の風景の様子。

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曇りや雨が多いためか、岩と苔による自然風景が多く見られます。
高すぎる物価
スーパーの店内の様子。

1円は約1アイスランドクローナ。
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日本であれば200円程度が妥当な普通のサンドですが、約850円もしており
パックのサラダにいたっては約1500円という、恐るべき物価の国です。
虹の終わり
野原で発見した虹の終わりの様子。

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虹の根元には宝が埋まっているという言い伝えがあるので、ここにあるはずです。
石人間
町の道ばた様子。

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石のような人間のような石です。
アイスマート
町のお店、アイスマートの様子。

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このように「アイス」の名が付いている店名や商品名が多く見られます。
デンマークと尺八
デンマークにて公演。

国旗の様子。
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親指姫、裸の王様、人魚姫の作者、アンデルセンの出身国として有名。
医療費や学費が無料で、国民の生活満足度が高い国です。
コペンハーゲン
首都コペンハーゲンの街並み。

コペンハーゲン入江要介2

北欧の近隣国と同様に、街は清潔、安全、快適です。ただし消費税は25%です。
デンマーク語
デンマーク語の看板の様子。

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全く読めませんが「a」「e」が融合したような文字も見受けられます。
自転車大国
自転車専用道路の様子。

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自転車道路の区別が日本より厳密で、
油断してこの道を歩いていると自転車が高速で突っ込んできます。
コンセント
デンマークのコンセントの様子。

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なにやら楽しそうな表情です。
カラフルな家
デンマークの名所、カラフルな家の様子。

コペンハーゲン入江要介

港にレストランが並ぶ、街のおしゃれスポットです。
穴あきコイン
デンマークの通貨の様子。

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外国で穴あきの通貨は意外と少ないですが、とっさに判別しやすいです。
 
電車にチャリ
デンマークの電車の様子。

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自転車大国のため、自転車を持ったまま電車に乗れる専用車両があります。
ヤキトリ
コペンハーゲン駅で売っていたヤキトリの様子。

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デンマークでも「Yakitori」という日本語は浸透しているようです。
デンマークの裏路地
コペンハーゲンの裏路地の様子。

デンマーク入江要介

ちょっとした道にも北欧のセンスが表れています。
古代文字
北欧の古代文字であるルーン文字のおみやげグッズの様子。

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バイキングや古代人が使っていた文字で、現在は占い等に使われているようです。
 
バイキング
 

 
入江要介 
「デンマークの公園はのどかだなー」





ハト 「ポッポー」 「ポッポポー」
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入江要介 「売店で美味しそうなお菓子を買ったぞ」
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入江要介
「モグモグ、うまいなー」






シャアアア・・・!
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入江要介 
「え?」






入江要介 「ぎゃああああ!」  バササササ!
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入江要介 「うわー!」  がつがつムシャムシャ
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入江要介 「ヒイー!」  ポイッ






ハト 「ポッポー」 「ポッポポー」  わらわらムシャムシャ
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入江要介
「これが北欧のバイキング・・・おそるべし!」 





王宮の衛兵
デンマーク王宮の衛兵の様子。

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王宮前では兵士たちが見張っています。
レゴブロック
レゴブロックでできたデンマーク衛兵の様子。

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レゴブロックはデンマーク発祥で現在も本社があり、
いまや世界中の玩具店に並ぶ人気商品として親しまれています。
童話のパン屋
デンマーク出身の童話作家、アンデルセンの名前のパン屋。

コペンハーゲン駅前にあります。
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経営は、まさかの日本人で、あんぱん等日本の味も楽しめます。
人魚姫の像
世界三大ガッカリ名所のひとつと言われる人魚像。

像はどこなのでしょうか。岩に乗っているあれでしょうか。
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ガッカリさを見たくて来る人も多い為、観光地としては成功なのかもしれません。
ギリシャ再訪
ギリシャ再訪。

国旗の様子。
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古代の文化が世界に影響を与えている国で、特にギリシャ神話は有名です。
ギリシャの島
ギリシャの島の様子。

入江要介ギリシャ島

温暖でゆっくりとした時間が流れています。
ギリシャのロバ
ロバの様子。

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移動の際に乗せてくれたり、荷物を運んでくれたりするようです。
エーゲ海
エーゲ海の様子。

入江要介エーゲ海

エーゲ海の島々は太陽が綺麗でリゾート地として人気が高いようです。
食べるな
飲食店にウェルカム、タベルナと書かれています。

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ようこそと言われながら、食べるなと禁止されているようですが、
タベルナとはギリシャ語で食堂の意味です。
島の色
青く染まった島の様子。

入江要介ギリシャ島2

町が真っ白なので、時刻によって様々な色に染まります。
昼は白に、夜は青に、夕方は赤になります。
ギリシャの犬
道路の真ん中で寝ている犬の様子。

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この地域の、のどかさがよく分かります。
島の町なか
島の町なかの様子。

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素朴で緊張を解かせるような空気感があります。
島の夕日
島から見る、地中海に沈む夕日の様子。

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絶景スポットとされ、世界一美しい夕日のひとつ、と評される事もあるようです。
 
崖の島
町の風景の様子。

入江要介ギリシャ島5

崖だらけの地形が特徴的です。
三千年都市
三千年以上の歴史がある都市、アテネの再訪。

街並みの様子。
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古代には強大だった都市で、現在でも町中に遺跡が点在しています。
ギリシャ文字
ギリシャ文字の様子。

上段がギリシャ語。
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ギリシャのみならず、世界中で数学や科学等にも用いられています。
ギリシャ神話おみやげ
おみやげ屋さんの様子。

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ギリシャでは神話に登場する神々の彫刻も有名。
レプリカも売っており、おみやげ屋さんはまるで美術館のようです。
アテネのネコ
アテネにいたネコの様子。

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のんびりした国ですが、こころなしかネコからもそんな雰囲気が感じられます。
古代神殿と日常
街のレストランから見える古代神殿の様子。

入江要介アテネ神殿

2500年前に中枢だった神殿が、現在も街の日常にあり続けています。
光の柱
移動中に現れた雲間の光の様子。

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神話の国の移動ではいっそう神秘的に見えます。
アテネのハト
アテネのハトの様子。

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堂々とレストランのテラス席に入店しています。
ギリシャの魔よけ
街のいたる所に売っている目玉の飾りの様子。

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伝統的な魔よけとしてギリシャの家庭によく飾られています。

フランス・パリ再訪
フランス・パリ再訪

シャンゼリゼ通りの様子。
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服飾やアートが有名で、ファッションの本場とも言われる都市です。
シャネル、ルイヴィトン、カルティエ、エルメス等のファッションもパリ発祥です。
ルーブル美術館グッズ
ルーブル美術館内のおみやげショップの様子。

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世界三大美術館のひとつで、モナリザが展示されている事でも有名であり、
モナリザグッズも多く売られています。
凱旋門
パリ名所のひとつ凱旋門の様子。

有名なナポレオンの指示で作られたという巨大な門。
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歴史ある建築で人気観光スポットになっています。
イリエのファッションブランド
IRIE (イリエ) ブティックの一角の様子。

パリで創業して30年以上になる叔父のブランド。
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営業時間外にもかかわらず、お客さんが服を選びに来ようとしていて、
IRIEブランドがパリ市民に愛されている事が良くわかります。

IRIE公式ページは >>コチラ
イリエのデザイナー
ファッションブランドIRIE(イリエ)の創業者、叔父の入江末男デザイナーと。

対話の様子。
入江要介パリ入江末男

ファッションの仕事の話のほか、父や親族の昔の話なども聴け、
遠いパリの地でなつかしさや郷愁を感じるひと時となりました。
芸術家の集まる通り
サンジェルマン通りの様子。

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ピカソやダリなど芸術家が溜まり場にしていたカフェが通りにあり、
すぐ近くを一本入るとIRIE(イリエ)のブティックがあります。